先日、ちょっとだけ剪定をしたペパーミント。
何本かは、元気そうだったので、剪定しませんでした。2本ほど残っている。
先っぽは元気そう。多分、この感じの枝の先っぽが『挿し木』に向いているのじゃないかな??
純粋に直感的な部分なので、ソースはないですけど。なんか、挿し木したら育ちそうな感じが??
ちなみに剪定したら根元のあたりが、ヤルキをだしました。
ちょっとピンぼけ。
こういう節の部分から葉が出て、やがて伸びるメカニズムを知りたい。植物の身体は不思議だ。分化の可能性を秘めている?ES細胞的な??
そして、先日、新設したプランターには、剪定したペパーミントの先っぽを何本か挿しておいたのですが…今のところ、一本だけ、元気が良いです。
もしも、これが根付いたら…また、ワサワサと生えていくのだろうな…。
挿し木の向き不向きを直感以外で、知りたいところ。